2009年1月18日 星期日

識餘〕書到用時方恨少

  井原鉄道井原線(かもめみどりWikipediaExpress)

鉄道関係の場合、鉄道雑誌を買い続けていると、蓄積された雑誌の重量が過大となり、書棚や押入れを破壊するという事態にもなりかねないので保管には苦労するわけでして、立ち読みあるいは図書館などでの閲読などで済ませている方も少なからずいるとは思いますが、「雑誌で確かに昔読んだんだけど、どの雑誌の何号だったか忘れた!」という場合、プロジェクトの方に出典を調べてもらう…といった使い方が考えられそうです。

 最近,小生在極不得已的情況下,處分掉自宅非常可觀的日本漫畫雜誌。現在雖然買單行本、畫集容易,網上各種正規.非正規管道更是不難找到各種作品,但還是有很多資料,如作品特集、漫畫家訪談、漫畫獎得獎名單與講評、書籍廣告、次期預告和目錄等,沒有雜誌實書就根本無從確認。

 其次,短篇作品不管是名不見經傳的新人,或是知名大物作家但未集結出書者,一般作品的場合,還有如雜草社<ぱふ>每年4月號的例行特集‘まんがベストテン’的卷末年度作品索引可查;但18禁成人作品,確認作品情報唯一的方式就只有翻雜誌了。更何況即使以短篇集或畫集等形式單行本化,也不免有加筆修正之處,還記得畑健二郎‘ハヤテの如く’(小學館<週刊少年サンデー>2004年10号)雜誌刊載時那句讓Konami抓狂的名言嗎?

 常看日文維基,發現往往有很多印象深刻,找雜誌也不難確認,卻因沒有出處而變成筆戰的例子。看了這一篇才想到,大部分日本人生活空間有限,漫畫雜誌隨看隨丟,就算是專業的軍事、歷史、鐵路等雜誌年月一久難以收容,不得不處分。日本圖書館雖然發達,但對大多數社會人平日也不是想去就能去的地方,寫文章或維基時當然只能憑記憶,無法完全像學術論文一樣嚴謹。小生雖然重視文獻,有空時也會查考加注維基記敘的所本,但只能算偶一為之,如今痛失大批書籍資料,倖留下來的又多半裝箱不易披檢,感慨尤深,特記於此。


 後來‘ハヤテの如く’收錄於本書,只是名言當然被和諧了……(默)。

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